副作用によって女性化乳房になった後に対処したこと

抗うつ薬の副作用で女性化乳房が発症

残業時間が100時間でうつ病に | 女性化乳房の症状がでてきた | 抗うつ薬の副作用で女性化乳房が発症 | 副作用の少ない薬にしたら症状回復

初めの頃は運動不足のためと自己判断していましたが、それから約半年間が経過してみると、女性の胸に似ている状態にまでなってしまいました。
そこでインターネットを使って情報を集めてみて、私が服用している薬についての情報を特に見てみました。
その結果として副作用の項目に女性化乳房になるという記載を見つけることができたので、完全にうつ病の薬によって発症してしまったことを知ることができました。
不具合を感じることがあり、自宅に居る際には何ら問題がありませんが、例えば温泉などに出掛けるような場面や、他人の前で上着を脱ぐようなシーンがあれば、他人に胸を見られてしまうことに対して大きな抵抗感を抱いてしまいました。
初期段階では少しの膨らみと垂れている状態で済ませることができ、筋肉質だったこともあり大きく影響することが少ないものでしたが、更に1年程度が経過すると、うつ病によって身体を動かす機会が激減していたこともあり、その結果として女性化乳房の状態が余計に気になることになりました。
私は恥ずかしさを感じることが増えていて、何とか女性化乳房を止めることを考えて、医師に相談した経験があります。

鳩胸気味なのでちょっと胸筋があるように見えるという思い込みを胸に筋トレ頑張っていきましょうね😌

— 古夜 (@nao_furuya) 2018年7月8日